今年もまた、憂鬱な日が近づいてきました。私にとってのそれは、「東京マラソン」の開催日です。2020年は3月1日に行われるのですが、私の地元の街には早くも注意書き...
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歯科経営
今となっては間違いとしか思えない「医療はサービス」
考えるのをやめていませんか?「(歯科)医療もサービス業だ」という言葉が(歯科)医療業界の内側からも外側からも聞こえてきます。しかし、…
なぜあなたの歯科医院は変われないのか?組織改革・最初の一手
あなたの熱意が逆効果?「こんなに一生懸命、歯科医院の未来を語っているのに、なぜ誰一人として真剣に聞いてくれないのだろう先生は、診療後の誰もいなくなった待合室で、...
メンテナンス初期の患者を繋ぎ止める具体策
メンテナンス患者が突然来なくなるスポーツジムの会員になった人のうち、1年後も定期的に通っているのは全体の4%以下だという調査があります。入会…
なぜ患者は増えたのに自由診療は減るのか?
悩む院長ほど、受け入れてしまう...集患は、多くの院長先生にとって尽きることのない悩みの一つです。新規患者の予約が入るたびに、ほ…
アポ帳でわかる”自由診療が伸びない歯科医院”の意外な共通点
アポの刻み方と歯科医院の未来診療ユニットの回転率を上げれば、その場はうまく回っているように見えます。待ち時間が減り、チェアが埋まり、スタッフもよく動いている.....
「うちのスタッフは何を考えているか分からない」院長へ
なぜスタッフは「わかってくれない」と感じるのか診療の合間、ふとチェアサイドで衛生士niこう話しかけられたことはありませんか?「先生、さっきの患者さんのことなんで...
なぜ努力が報われない?疲弊する院長が知らない独壇場の見つけ方
忙しいのに報われない世の中には、ある人には簡単そうに見えるのに、別の人にはとても重たい仕事があります。数字を見て改善点を探すことが…
前年比売上同じでも手持残りが薄いなら?
手元に残るお金、減っていませんか同じ売上でも、経営の体感が違う...そんな局面に入ったと感じる先生は、少なくないことでしょう。金属代の上昇...材料費の高騰.....
患者に”高い”と言わせない、自由診療の価値の伝え方
価格の問題ではない同じ三万円でも、「高い」と感じるものと、「それなら妥当だ」と感じるものがあります。この差は、値札の数字だけで…


