今年もまた、憂鬱な日が近づいてきました。私にとってのそれは、「東京マラソン」の開催日です。2020年は3月1日に行われるのですが、私の地元の街には早くも注意書き...
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集患対策
集患は恥ですか?歯科医院院長の心のブレーキ解除法
コレ、「スタッフ任せ」にしていませんか?私はこれまで200以上の歯科医院の経営をサポートし、多くの増収増益を実現するお手伝いをしてきました。&nbs…
集患できる歯科医院HPの導線設計
ホームページは誰のためにある?歯科医院のホームページも、最後に背中を押すのは「ここなら自分に合いそうだ」という感覚であるはずです。&nb…
AI時代の歯科医院、患者の心に届く情報発信とは
電柱看板からAIまで——情報発信の"本質"1990年代、歯科医院が患者に情報を届ける手段は電話帳、駅の看板、電柱看板、町内会の回覧板...そ...
腕の良さでは選ばれない?新規患者が「ここに行きたい」と決める条件
こんにちは、歯科医師、かつ経営コンサルの 近 です。初診の予約が入る前の勝負あなたの歯科医院に初めて電話をかける患者は、その時点ですでに「ある程…
自由診療が成約しない院長が無意識に閉じている”扉”
「売る」という言葉が嫌い?「売る」という言葉を聞いた瞬間、なんとなく不快になる。そんな感覚、先生にはありますか?「セールス」「ビ…
その発信、患者を遠ざけていませんか?
その情報発信、患者に届いていますか?突然ですが、少し想像してみてください。あなたが楽しみにしていた友人との食事。久しぶりに会った友人が、開口一番こう言いました。...
集患施策が「出たとこ勝負」になる構造的な理由
本当に「任せるだけ」で大丈夫?少し想像してみてください。あなたが自宅のリフォームを検討したとします。キッチンを新しくしたい、お風呂も少し広げたい。そんなとき、リ...
経営改善の前に必要な「自己客観視」
経営改善の第一歩のさらに「前」スポーツでも音楽でも、伸びる人には共通点があります。それは、自分だけを見て練習しないことです。上手…
スタッフの優秀さ患者にわかってもらう方法
スタッフの「スゴさ」に患者は気づかない突然ですが、先生の歯科医院のスタッフを、先生はどう評価していますか?「うちの衛生士は、患者のメ…


