今年もまた、憂鬱な日が近づいてきました。私にとってのそれは、「東京マラソン」の開催日です。2020年は3月1日に行われるのですが、私の地元の街には早くも注意書き...
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自由診療
ボトルネックを見つけて増収を目指す7ステップ
「忙しいのに、なんとなく苦しい」朝イチから夕方まで、チェアに向かい続ける。気づけば昼食も大急ぎでとっている。それでも月末の数字を見ると、「あれ、…
歯科医院経営をなんとかしたいと思った際の決断と3つの選択肢
先日、友人に連れられていったお酒をいただく店の話です。その友人が店のご主人とも、常連のお客さんたちともお馴染みだったおかげでとても良くしてもらい、そのおかげで楽...
「夢の国」に学ぶスタッフが自律的に動く歯科医院の設計法則
「夢の国」には台本なし雨が降りしきる、ある日のディズニーランド。パレードを心待ちにしていた小さな女の子が、びしょ濡れになったまま、傘…
今となっては間違いとしか思えない「医療はサービス」
考えるのをやめていませんか?「(歯科)医療もサービス業だ」という言葉が(歯科)医療業界の内側からも外側からも聞こえてきます。しかし、…
なぜあなたの歯科医院は変われないのか?組織改革・最初の一手
あなたの熱意が逆効果?「こんなに一生懸命、歯科医院の未来を語っているのに、なぜ誰一人として真剣に聞いてくれないのだろう先生は、診療後の誰もいなくなった待合室で、...
集患は恥ですか?歯科医院院長の心のブレーキ解除法
コレ、「スタッフ任せ」にしていませんか?私はこれまで200以上の歯科医院の経営をサポートし、多くの増収増益を実現するお手伝いをしてきました。&nbs…
メンテナンス初期の患者を繋ぎ止める具体策
メンテナンス患者が突然来なくなるスポーツジムの会員になった人のうち、1年後も定期的に通っているのは全体の4%以下だという調査があります。入会…
なぜ患者は増えたのに自由診療は減るのか?
悩む院長ほど、受け入れてしまう...集患は、多くの院長先生にとって尽きることのない悩みの一つです。新規患者の予約が入るたびに、ほ…
アポ帳でわかる”自由診療が伸びない歯科医院”の意外な共通点
アポの刻み方と歯科医院の未来診療ユニットの回転率を上げれば、その場はうまく回っているように見えます。待ち時間が減り、チェアが埋まり、スタッフもよく動いている.....


