歯科医院の院長による適切な「セールス」とは(後)【書き下ろし】
まだ少数派ですが、院外でセールスを始めている院長は存在します。こんにちは、株式会社120パーセント代表、集患、自費率向上、予防歯科の確立をブランディングで実現す...
まだ少数派ですが、院外でセールスを始めている院長は存在します。こんにちは、株式会社120パーセント代表、集患、自費率向上、予防歯科の確立をブランディングで実現す...
全国に約6万8千ある歯科医療機関のおよそ8割は保険診療を中心とした体制です。そうなっていれば当然ですが、月々のレセプト枚数=実患者数は最も気になることの1つです...
あなたが院長を続けている限りスタッフの去就には敏感にならざるを得ません。院長にとって、何かと落ち着かない状況がスタッフの去就のたびに少なからず起きるからです。そ…
レセプウトを増やすと聞いて真っ先に思い浮かぶのは「新規患者の獲得」ついでリコールなどによる「再初診」ではないでしょうか。これらについては、いろいろな場面で様々に…
自由診療は全く欲しくない、むしろ邪魔だという院長は存在します。そかし、それはほんのひとつまみのわずかな方の話。ほとんどの院長は本音の部分では「もっと自由診療が欲...
保険診療を行なっている歯科医院の院長でレセプトの枚数が気にならない方はいません。歯科医院経営にほとんど関心がない院長でもレセプト枚数=保険診療の実患者数は把握し…
院長になったなら売上から経費の支払いをした残りが収入になります。売上が多くても経費がさらに多ければ収入はマイナスになることもあります。収入がなければ治療に関する…
この記事の公開は2020年8月の上旬です。今年は新型コロナウィルス感染の影響で夏休みも遠出を控えめにする方も多いでしょう。そんなあなたにあえて、経営のお勉強の時...
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
我々歯科医院の院長は忙しいと相場が決まっています。なぜなら1人で4〜5役分の仕事をしているからです。ただし、与えられている時間は誰もが平等に1日24時間です。今…